自分の歯で噛む感動をもう一度
安心のインプラント治療

「手術が怖い」
「しっかり長持ちさせたい」
「他院で断られた」とお悩みの方へ
歯を失ったまま放置したり、合わない入れ歯を使い続けたりすることは、食事の質を落とすだけでなく、周りの健康な歯やあごの骨にも大きな負担をかけてしまいます。
武蔵浦和神田デンタルクリニックのインプラント治療は、ただ「歯を入れる」だけではありません。
患者様一人ひとりの恐怖心や不安にしっかりと耳を傾け、「痛みを最小限に抑える技術」と「精密なデータに基づく安全性」で、ご自身の歯のように美味しく食べられる喜びと自信あふれる笑顔を取り戻します。
セカンドオピニオンも歓迎しておりますので、どうぞお気軽にご相談ください。
こんなお悩み・不安はありませんか?
失った歯やインプラントのお悩み、「諦める前」にまずはご相談ください。
- インプラントにしたいけれど、手術の痛みや恐怖心が強い…
- 他院で『骨が足りない』という理由でインプラントを断られた
- 入れ歯やブリッジを使っているが、固いものがうまく噛めない・違和感がある
- 費用や安全性、どのくらい持つのか(長持ちするか)が不安
- 見た目が本物の歯と見分けがつかないように綺麗に仕上げたい
当院では、患者様一人ひとりの不安や疑問に丁寧に寄り添い、安全性を最優先したインプラント治療をご提案します。
当院のインプラント
5つの強み
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- Point 1
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眠っている間に終わる「静脈内鎮静法」
歯科恐怖症の方や手術への恐怖心が強い方向けに、点滴による麻酔方法(静脈内鎮静法)を導入しています。うとうとと眠っているようなリラックスした状態で手術が完了するため、痛みや恐怖・ストレスをほとんど感じることなく治療を受けられます。
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- Point 2
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シミュレーション通りに安全埋入
当院では、立体画像で骨や神経の位置を0.1mm単位で解析できる「歯科用CT」を完備。さらに、解析データをもとに作製した誘導ガイド(サージカルガイド)を用いて埋入を行うため、計画通りの安全かつ精密な手術が可能です。
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- Point 3
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骨が足りない難症例にも対応
「骨が薄い」「骨の量が足りない」という理由で他院でインプラントを断られた方でも諦める必要はありません。当院では、骨を増やす・再生させる骨造術(GBR・サイナスリフト・ソケットリフトなど)にも対応しております。
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- Point 4
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精密な審美補綴
当院では噛み合わせの機能性はもちろん、見た目の美しさ(審美性)にもこだわり抜きます。周囲の天然歯の色や形、歯ぐきのラインに馴染む高品質なセラミック人工歯を使用し、インプラントだと気づかれない自然で美しい口元を創ります。
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- Point 5
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持ちさせる安心の定期メンテナンス
インプラントを長持ちさせるためには、術後のケアが不可欠です。当院では充実したメンテナンスプログラムで「インプラント周囲炎」を予防し、快適にお使いいただけるようサポートします。
使用する
インプラントシステム

当院では、世界70カ国以上で幅広く使用されている信頼性の高い「ストローマン(Straumann)インプラント」を採用しております。
- 高い骨結合力と耐久性
骨との結合が早く強固なため、治療期間の短縮と長期にわたる高い安定性が期待できます。 - お身体への負担を軽減
優れた技術で作られたインプラント体により、骨の量が少ない場合でも身体への負担(侵襲)を抑えた治療が可能です。 - 世界共通のアフターフォロー
世界トップクラスのシェアを誇るシステムのため、将来的に転居された場合でも世界中の歯科医院でメンテナンスが受けられます。
ブリッジ・入れ歯とインプラント、
何が違うのか
歯を失ったときの治療には、ブリッジ・入れ歯・インプラントの3つの選択肢があります。
| インプラント | ブリッジ | 入れ歯 | |
|---|---|---|---|
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| 利点 |
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| 欠点 |
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あごの骨不足も骨造成で改善

GBR・骨誘導再生法
GBR(Guided Bone Regeneration)は、インプラントに必要な骨の厚みや幅を増やす骨誘導再生法です。
歯の喪失や感染により骨が吸収されてしまった場合に、骨を再生させてインプラント治療を可能にします。

サイナスリフト
上顎には上顎洞と呼ばれる空洞があります。
この上顎洞から歯の部分までの骨の高さが不足している場合に、人工骨や自身の骨を移植することにより、上顎洞にインプラント埋入に必要な骨の厚みを作り出す方法です。

ボーングラフト法
ボーングラフトは、歯槽骨が吸収されて骨の幅が不足し、インプラントを埋入できない症例に適用される骨移植の手法です。
患者様自身の骨を最小限のブロック状に切り出し、骨が足りない部分に移植することで、インプラント治療に必要な骨量を確保します。
インプラント治療の流れ
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STEP 1
- 初診カウンセリング・
お口のチェック -
現在のお悩みやご要望、お身体の状態(持病や服薬状況など)を丁寧にお伺いします。
- 初診カウンセリング・
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STEP 2
- 精密検査
(CT撮影・シミュレーション) -
歯科用3D CTでお口の中の骨・神経・血管の位置を立体的に解析し、治療計画を立案します。
- 精密検査
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STEP 3
- 治療計画と費用のご案内
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期間、費用、手術方法(1回法/2回法)、リスク等を詳しくご説明します。ご納得いただいてから治療を開始いたします。
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STEP 4
- インプラント埋入手術
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計画通りにインプラント体をあごの骨に埋入します。
ご希望に応じて「静脈内鎮静法(リラックス麻酔)」を使用するため、痛みや恐怖感はありません。手術回数(2次オペの有無)について
- 1回法(2次オペなし)
骨の量や硬さが十分な場合、1回の手術でインプラントの頭部分(頭出し)まで設置します。
2回目の手術が不要になるため、お身体への負担や通院回数を減らすことができます。 - 2回法(2次オペあり)
骨の量が少なく骨再生治療(GBR等)を同時に行う場合などは、一度インプラントを歯ぐきの中に完全に埋めて
安全に骨と結合させます(後日、頭出しの簡単な2次オペを行います)。
- 1回法(2次オペなし)
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STEP 5
- 治癒期間(骨との結合)
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インプラントとあごの骨がしっかりと結合するまで、一定の期間(約2〜3ヶ月程度)待機します。
※この期間中も生活に支障が出ないよう仮歯をご用意します。
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STEP 6
- 精密な型採り・被せ物(人工歯)の装着
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骨としっかり結合したことを確認後、お口全体の精密な型採りを行い、天然歯と見分けがつかない
美しい人工歯を作製・装着します。
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STEP 7
- 定期メンテナンス・アフターケア
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インプラントを生涯長く安心してお使いいただくため、定期的なチェックとプロによるクリーニングを行います。
安全なインプラント治療を

インプラント治療に対して『怖い』『失敗したらどうしよう』というイメージをお持ちの方は少なくありません。
CTスキャンによる精密診断と、負担を最小限に抑える低侵襲な手術を組み合わせ患者様の身体的・精神的負担を最小限に抑える体制を整えました。
『もう一度しっかり噛みたい』という想いに、誠心誠意お応えします。
症例ケース
CASE.01
上顎前歯1本のインプラント治療
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- 主訴
- 上顎の前歯がなく、見た目が気になる
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- 治療方法
- インプラント治療
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- 治療期間
- 約5か月
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- 治療費用
- インプラント1本
¥495,000(税込)
<症例説明>
上顎前歯は保存が困難な状態であったため、抜歯を行いました。治療方法として義歯(入れ歯)、ブリッジ、インプラントそれぞれの特徴やメリット・デメリットをご説明し、十分にご理解いただいたうえでインプラント治療を選択されました。前歯は見た目が特に重要な部位であるため、隣接する歯との色調や形態の調和を考慮し、自然な仕上がりとなるよう治療を行いました。
<リスク・副作用>
- 術後に痛み・腫れ・内出血が生じることがあります。
- まれに感染、出血、神経障害などの合併症が生じることがあります。
- 骨や全身の状態によっては、インプラントが骨と十分に結合せず、再治療が必要となる場合があります。
- 長期的に良好な状態を維持するためには、毎日のセルフケアと定期的なメインテナンスが必要です。
CASE.02
抜歯即時インプラント
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- 主訴
- 上顎の被せ物が外れてしまいました
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- 治療方法
- 抜歯即時インプラント
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- 治療期間
- 約9か月
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- 治療費用
- 抜歯即時インプラント
¥550,000(税込)
<症例説明>
抜歯と同日にインプラントを埋入し、不足している骨の部分には骨造成材を併用しました。治癒期間中は仮歯を装着し、十分な治癒を確認した後に型取りを行い、周囲の歯の色調に調和したセラミックの上部構造を製作・装着しました。
<リスク・副作用>
- 術後に痛み・腫れ・内出血が生じることがあります。
- 抜歯部位の骨や歯ぐきの状態によっては、感染やインプラントが骨と十分に結合しない場合があります。
- 骨や歯ぐきの状態によっては、追加の骨造成や歯肉の処置が必要となることがあります。
- 長期的に良好な状態を維持するためには、毎日のセルフケアと定期的なメインテナンスが必要です。
CASE.03
臼歯部インプラント治療
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- 主訴
- 奥歯をしっかり噛めるようにしたい
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- 治療方法
- インプラント治療
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- 治療期間
- 約4か月
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- 治療費用
- インプラント
¥1,122,000(税込)
<症例説明>
インプラント埋入後は十分な治癒期間を設け、骨との結合を確認したうえで仮歯を装着し、噛み合わせや清掃性を確認しました。その後、型取りを行い、最終的な上部構造(被せ物)を製作・装着しました。
<リスク・副作用>
- 術後に痛み・腫れ・内出血が生じることがあります。
- まれに感染、出血、神経障害などの合併症が生じることがあります。
- 骨や全身の状態によっては、インプラントが骨と十分に結合せず、再治療が必要となる場合があります。
- 長期的に良好な状態を維持するためには、毎日のセルフケアと定期的なメインテナンスが必要です。
CASE.04
インプラントオーバーデンチャー
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- 主訴
- 歯科医院に通院していましたが治療が途中で中断し、噛めるところがなくなって困っています
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- 治療方法
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- インプラント埋入
(サージカルガイド使用) - ロケーターアタッチメント
- 金属床義歯
- インプラント埋入
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- 治療期間
- 約2年
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- 治療費用
- インプラント埋入
¥275,000(税込)
ロケーターアタッチメント
¥110,000(税込)
金属床義歯
¥330,000(税込)
合計 ¥715,000(税込)
<症例説明>
以前から歯科医院へ通院されていましたが、治療が途中で中断となり、多くの歯が失われたことで十分に噛めない状態となっていました。診査・診断の結果、保存が困難な歯は抜歯し、保存可能な歯は被せ物で修復しました。下顎では残っている歯への負担を軽減し、義歯を安定させることを目的として、1本のインプラントを埋入し、その上に義歯を固定する「インプラントオーバーデンチャー」による治療を行いました。上顎は保険診療による治療、下顎はインプラントを併用した義歯治療を選択し、機能性と安定性の向上を図りました。
<治療内容>
全体的なむし歯治療、根管治療、被せ物による修復を行い、治療期間中は仮義歯を使用しました。下顎の奥歯にサージカルガイドを用いてインプラントを埋入し、治癒期間を経てロケーターアタッチメントを装着しました。その後、精密な型取りを行って金属床義歯を製作し、義歯にアタッチメントを組み込むことで、安定性の高い義歯を完成させました。
<リスク・副作用>
- 外科処置後に腫れや痛み、内出血が生じることがあります。
- インプラントと骨が十分に結合しない場合には、再治療が必要になることがあります。
- 装着直後は違和感や話しづらさを感じることがありますが、多くは徐々に慣れていきます。
- 通常のインプラントと比較すると、義歯特有の異物感があります。
- インプラント周囲炎を予防するため、毎日のセルフケアと定期的なメインテナンスが必要です。
- 義歯は専用ブラシや義歯洗浄剤による清掃が必要です。
- 長期間の使用により、アタッチメント部品の交換や義歯の修理・調整が必要になることがあります。
CASE.05
下顎インプラントブリッジ
(他院インプラントリカバリー再治療)
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- 主訴
- 奥歯でしっかり噛めない
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- 治療方法
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- インプラント治療
- インプラント撤去
- インプラントブリッジ
(上部構造再製作)
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- 治療期間
- 約6か月
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- 治療費用
- インプラント
¥1,122,000(税込)
インプラント撤去
¥55,000(税込)
インプラント上部構造再製作
¥660,000(税込)
<症例説明>
奥歯を失った後に義歯(入れ歯)を使用されていましたが、十分に噛めず、インプラント治療をご希望されました。また、反対側には他院で治療を受けたインプラントがありましたが、その手前の歯が大きく動揺し、保存が困難な状態でした。精密検査を行ったところ、既存のインプラント3本のうち中央のインプラントにも動揺が認められ、保存が難しいと判断したため、患者さんに十分ご説明のうえ撤去を行いました。
<治療内容>
他院で埋入されたインプラントであったため、インプラントメーカーを確認し、既存のインプラントを可能な限り活用できるよう治療計画を立案しました。欠損部には新たにインプラントを埋入し、治癒期間を経た後に最終的な上部構造(被せ物)を製作・装着しました。また、既存インプラント部についても新たな上部構造を製作し、噛み合わせと清掃性に配慮したインプラントブリッジへ再構成しました。。
<リスク・副作用>
- 術後に痛み・腫れ・内出血が生じることがあります。
- まれに感染、出血、神経障害などの合併症が生じることがあります。
- 骨や全身の状態によっては、インプラントが骨と十分に結合せず、再治療が必要となる場合があります。
- 既存インプラントの状態によっては、追加治療や設計変更が必要となる場合があります。
- インプラント周囲炎を予防するため、毎日のセルフケアと
- 長期的に良好な状態を維持するためには、毎日のセルフケアと定期的なメインテナンスが必要です。
よくある質問 Q&A
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- インプラント治療の
一般的なリスク・副作用 -
- 手術中術後の出血
- 腫張
- 疼痛
- 青あざ
- 神経麻痺
- インプラント補綴後の補綴物の脱落、破折
- インプラント体の破折
- 咬合違和感
- インプラント周囲炎
- インプラント体の骨結合不良・脱落
- インプラント治療の
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- 痛みや手術への恐怖心が強く、
踏み出せません。 -
当院では、うとうとと眠っているようなリラックス状態で治療が受けられる「静脈内鎮静法(無痛麻酔)」に対応しております。
手術中の痛みはもちろん、恐怖心や音・振動に対するストレスもほとんど感じずに終了しますので、安心して受けられます。
- 痛みや手術への恐怖心が強く、
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- 他院で「あごの骨が足りない」と
断られたのですが、治療は可能ですか? -
はい、ご相談ください。当院では骨を再生・増生させる治療(GBR、サイナスリフト、ソケットリフトなど)に対応しています
。また、当院が採用しているストローマンインプラントは骨結合力が高いため、骨が少ない方でも治療可能なケースが数多くあります。
- 他院で「あごの骨が足りない」と
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- 糖尿病や高血圧などの持病があっても
インプラントはできますか? -
症状がコントロールされていれば治療可能です。主治医(内科等)と連携を取りながら、お身体の数値を考慮して安全な計画を立てます。手術中の血圧や心拍数を生体モニタリングしながら治療を行うためご安心ください。
- 糖尿病や高血圧などの持病があっても
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- インプラントは何年くらい持ちますか?
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適切な日々の歯磨きと、定期的なプロによるメンテナンスを行っていただければ、10〜20年、さらには一生涯使い続けることができます。
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- 手術当日から普通に食事はできますか?
仕事は休むべきですか? -
手術当日は麻酔が切れてから、反対側の歯や柔らかいものを中心にお召し上がりいただけます。
お仕事に関しては、激しい肉体労働や長時間のスポーツでなければ、翌日から普段通り出勤していただいて問題ありません。
- 手術当日から普通に食事はできますか?
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- カウンセリングや相談だけでも
受診できますか? -
はい、もちろんです。まずは現在のお悩みをお伺いし、CT検査をもとに「インプラントが可能か」「費用や期間がどのくらいかかるか」をご説明いたします。
納得いただいてから治療を開始しますので、無理に契約を勧めることは一切ございません。セカンドオピニオンもお気軽にご利用ください。
- カウンセリングや相談だけでも
執筆・監修者

武蔵浦和 神田デンタルクリニック
院長神田雄平Yuhei Kanda
- 所属学会・認定医
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- 歯学博士
- 日本補綴歯科学会 専門医
- 日本歯科審美学会 認定医
- 歯科医師臨床研修 指導医
- 日本デジタル歯科学会 会員
- 日本口腔インプラント学会 会員
- 日本インプラント臨床研究会
- 東京歯科大学 クラウンブリッジ補綴学講座 非常勤講師
- メッセージ
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武蔵浦和神田デンタルクリニックは、あなたのお悩みやご希望に寄り添い、最適な治療プランをご提案します。
丁寧なカウンセリングと精密な診断で、健康と美しさを追求したオーダーメイドの歯科医療をご提供しておりますので、お気軽にご相談ください。




















